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個別記事の管理2012-02-21 (Tue)
干支で見る心の揺れと結婚への決め手


先日 女優の長谷川理恵さんが 神田正輝さんとの交際に終止符を打った事は

皆さんの記憶に新しい所ですよね。

煮え切らない神田さんに諦めの気持ちを持ったようです。

2010年康寅、 神田さんは家庭運を表している西方が律音(りっちん)でした。

どの様な意味があるかと言えば家庭が出来ると言う意味があります。

この年に結婚してしまえば まぁ何とかなったのかも知れませんが

ズルズルと2012年まで引っ張ってしまったので

煮え切らないと言う事になってしまったのでしょう。

一方 理恵さんは32歳から10年間は丁卯と言う干支が回って来ています。

卯は理恵さんの日支、未と半会と言って結婚に良い10年となっているんです。

その上「車騎星」と言う女性にとっては男性を表す星も回って来ているので

心は「結婚色」に変化して来ていたのかも知れません。

神田さんにも55歳からの10年間 同じような意味の星が回っていますが

彼の場合「大運天中殺」の真っ最中なのです。

心が安定しない事もある時期なので踏み切れないのでしょう。

そして二人の命式(誕生日から計算された干支)は

結婚に結びつく程の「縁」が無かったのです。

天干と言って「精神的」な部分を見るところには「干合」と言う心の結びつき

つまり恋愛に陥りやすい組み合わせはあるのです。

でも決定打である「共通干支」が一つも無く

結婚には発展しにくい組み合わせなのです。

諦めたのは大正解だと思います。

とは言え辛かったと思いますよ。

理屈では諦められないのが「恋」ですからね。

でもでも綺麗な理恵さんだからきっと幸せになって下さいね
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